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大木

先日 境界線際の大木を伐りました。



 以前より隣組から木を切ってほしいと強い要望を受けていましたが家の中の問題や業者の選定とやらで長いことそれにこたえられない状況が続いて迷惑をかけることになりました。
それでこれ以上引き延ばすのもなんだなと思ってここらで妥協して大木を切ることにしました。
予算の都合で一部見送りなところはありますが。


樹齢はわかっているものだけでも100年以上たっています。少なくとも私よりも年上
今回メインはこのクスノキ 傷つけると樟脳の匂いがします。
慣れると結構病み付きになる香り。

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道路側へはみ出した枝から枯れた葉を落として道が汚れるとか暗いのでもっと明るくとか車が通りにくいとか数十年前には全く話題にも上らなかったのに拡幅舗装されて前に新興団地のようへきができた途端に苦情へと変わってしまった。

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見た目はどれもほっそりの木に見えますが、実際はでっかい木なのです。
縄を枝に蒔きつけて引っ張りながらこちら側に倒そうかとも考えましたが、傾き加減が隣家に向かっているため引き方を誤ると家の上に倒れるかもしれないと思いました。 これも業者のクレーンを借りてやらざるを得ませんでした。きわどくて悩ましい問題。

daisagi1b.jpg

クレーンを持ちこんでの作業はさすがに楽ですね。木登りもエレベーター並みに楽です。
もし一人でザイルを使って登ったり降りたりしたらさすがに一週間で済んでしまうことはないでしょう。

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クレーンを持ちこんだのは二日目ですが 初日クレーン無しで登って簡単な作業を行うにしてもそれははしごを使って かなりきわどい作業で下から見ていてもはらはらしていました。さすがに重機が入ると午前中には枝打ちが完了するのです。

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それにしてもクスノキのうちではまだ若いほうでしたが、こうやってトラックに載せてみると巨木です。
とても個人でしかも一人でやるにはやっぱり難しいですね。周りに電線とか家がなかったら、どこに倒れるかかまわずの運まかせにチェーンソーで切り倒せるかもしれませんが。それでも倒したあとの処理が大変。業者のチェーンソーは特殊品の長物でしたのでこれぐらいは揃えておかないと無理でしょう。

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その他スギの木やセンダンの木も重機を使って行います。
木々の間を間引くような感じで次々に切りだしていきます。思ったほど時間はかかりませんでした。

P1020490a.jpg

一応枝打ちした木々はさらに細かく裁断してくれましたが、後の処理は家のほうで行います。
玉木は自然乾燥させて時がきたらさらに裁断しておいおい焼却が腐らせて自然に戻していく予定にしています。




眼鏡がないと読みづらいのなんのって、誤字があるかもしれないのであしからず。




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theme : 近況報告
genre : その他

tag : 大木 クレーン チェーンソー スギ クス

山荘やまひこ

今日は友人を誘って



 母をデイケアーに送り出した後にしばらく自由時間になりますから、
久しぶりに友人を誘って山荘やまひこに行ってきました。ここはもう山の中の
レストランです。とはいっても予約制だし また最低でも2000円だし 減量しなくちゃいけないし
ということで、コーヒー一杯で粘るだけ粘ろうという深謀術策で居座ろうといういやな客に。

やまひこ



でもここは本当にお客さんたちが来られるにはあまりにも山奥になりますので来場者も
少ないということでそれならば我々はサクラの役でもかってでてあげますと・・・
花にたとえられるようなものではありませんが。

ここを知る人はめったにいないため初めて来た人の口コミでやっと広まるありさまです。
それも細い登り坂をくねくね曲がりながらこんなとこに民家があるんだと気づいて小さな看板に
気づくことができれば たどり着けるというお店です。
しかもその入り口から下りの急坂を一気に下りなければならないとおまけまでついています。



でも来るだけの価値はあります。なんせテラスからの展望は抜群なのですから。
阿蘇方面から

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筑後山系 久住方面 瀬高の山々まで のぞめます。実際は黄砂で見えてないのですが、とにかく見えてるつもり。

P1020692a.jpg

しれっとフィールドスコープまで持ってくるという念の入れよう。
さらには双眼鏡までも。

でも持ってきたかいがありました。ここのオーナー夫婦 フィールドスコープに首ったけ状態に。
それまで遠方に何があるのか実際に行ってみるまで分からなかったものが簡単に確認できるので
喜んでくれていたのです。

本来は野鳥でもっと思って持ってきていたのですが、こういう形で役立ってくれています。
それで野鳥はさすが山奥なんでしょうか、アカショウビン・ヤイロチョウ・アオゲラ・などなど
平地ではほとんど見ることのできないものばかりが来ていたという話でした。特にアカショウビンは
しばらく話題になったとのことでした。   えーなあ~



ちなみに店内の様子
入ってすぐの様子

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小物販売てろん(博多弁)

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小物販売その2 その右側は御不浄やら

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奥は個室(VIP待遇やら)とかも。

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友人とオーナーたちとでしばらくフィールドスコープと野鳥談義に花を咲かせて 気づいたら4時間近くいたのでした。コーヒー一杯400円 + お茶一杯
チーズケーキも頼んどきゃよかった。




前回掲載した三池山頂上から南関側に降りたところにこの店があります。どの程度降りたらいいか分かりませんが次回訪問する時は山に登った時に一度ここまで足を延ばしてみようかとも考えました。




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theme : ちょっとおでかけ
genre : 旅行

tag : 山荘やまひこ フィールドスコープ アカショウビン 二条山

里山に登ってきました

ひさしぶりに三池山に登りました。


今日は晴れて温かく庭の桜も咲き始めて

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畑のスモモもまた真っ白になりました。

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それで思い立ったが吉日とばかりに前回記事に載せましたリュックを担いで
三池山に登ることにしました。車を使わずに自宅から歩くことにしてしばらく行くと
小さな小川に出くわして写真はここから

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スタート この川を遡上して三池山の一番南側の谷あい奥の院まで双眼鏡で鳥を探しながら
ぶらぶらと ところで三池山とはこういう山容ですが写真右側の麓から稜線沿いを辿ります。(写真右端が切れてしまった)

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それでそこまでに行くまで川沿いをゆっくり野鳥の観察をしながら歩きました。
登りに入る前のウォーミングアップと言ったところです。ほんと久しぶりの運動ですから。
こんな木の橋なんか昔よく見たような。

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それで見つけた野鳥はタシギ・ハクセキレイ・キセキレイ・ホオジロ・ヒヨドリ・シロハラ・ウグイス
スズメ・ツバメ(初認) この辺は鳥の数は多いようでよく鳴き声が聞こえます。
麓の人の営みが牧歌的で自然と共存していて懐かしいような風景が広がります。

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登り口はこの右端から

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そしてやっと登山口までたどりつきますが、

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この道は山里の林道でもうアスファルトが引かれて歩きやすいものでした。

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途中の農家の家では綺麗な木が植えてあったりとその趣が都会にはない良さでもあって。

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登る途中振り返ったりすると木々の間から街の風景が望めたり、もっと開けないかと期待はするのですが。

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アスファルトも終わりやっと山らしく土の道にたどりつくのはいいとしても、前日の雨によって
滑って登りづらいのです。ただ難度高くないのでそれほど疲れることはありませんが。このあたり
での野鳥の声らしきものはあるのですがあまりにも早く動き回って竹や木の陰に隠れて識別できないのです。
おそらくシジュウカラではないかと思うのですが自信がありません。

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別に森林限界というわけではないですがこのあたりは私が子供の頃から草原として管理されているようです。

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さてここから尾根伝いを歩きます。ここからあたりを一望できるはずですが黄砂の影響であまり楽しむことができません。

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しばらく歩くと三池山の頂上にたどりつきますが残念ながら景色は望めないばかりか日陰もないので
ここを通過しました。

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さらに歩いて日陰のある場所で、恒例のお茶タイム
セブンイレブンでペットボトルのお茶買ったらてっとり早いのですが、ここはそれ
気分の問題。

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本当は当日ここでビーフシチューのレトルトパックを温めて食べようかと考えましたが、出る前に食べてしまったのでここではお茶だけです。

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一服したらここからさらに稜線沿い北へ登ったり下ったりの連続後 三池宮に到着
よろしくお願いしますの一言挨拶してここから下りです。
このあたり天然木の生い茂る場所です。野鳥の種類はそのほとんどがシジュウカラなのです。それ以外はウグイスの鳴き声が聞こえるくらいで、一度だけハシブトガラスを見た程度です。

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さてこれから下るのですが、ひとつは普光寺・もう一つは荒平峠です。
今回稜線沿いを行くことにしていますので荒平峠行きです。

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選択を誤ったのです。前日雨が降っていたのでぬかるみの中を滑りながらしかも急こう配です。
そのため踏ん張った状態で小刻みに降りて行かなければなりません。アイゼンを持ってきていませんので怖いとしか言いようがありませんでした。

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自然のなすがままの状態で 時々道が無くなっていますので迷いましたがそれでもなんとか

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一度も転ばずに峠道にたどりつけました。

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アスファルトが敷いてあると歩くのが楽ですね。ただ趣が無いのは仕方がない。

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でもこの道はほとんど車の行ききが無い寂しい道でなぜか音がしません。ある意味少し不気味な
様相を出しています。

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人里近くになると竹林も整備されて景色もよくなってきます。
ただ所々人があまり来ないせいでゴミが捨てられたりしているのは興ざめです。

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そしてついに人里にたどりつきました。久しぶりでしたので所要時間は5時間もかかってしまいました。

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写真 右端が三池山頂上です。真ん中の丸い形のところは三池宮。左の峠が荒平峠になります。







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genre : 趣味・実用

tag : 三池山 里山 三池宮

お茶セット

毎日が過ぎるのが早いですね。


 ここしばらく同じような日々を過ごしていましたのでなかなか自由になれなかったり、
処々の作業の途中でいろんなことを考えていてこれでblog書いてみようかと思っていても
すぐに忘れてしまったりと そんなかんだで、今週は里山を歩いて野鳥でも観察してみようか
と思います。気分転換ね。
 それで前回キャンプ道具のソロストーブを書いたので、今回はどんな道具を持っていくか
一部披露しますね。普段里山など近傍の山を登る時など持っていくものは小さな25リットル
程度のリュックを担いで行きます。

25lリュック

このリュックはもう30年ぐらい前に買ったものだったと思います。まだ使っています。
一生ものです。


それで何が入っているかというと、

中身

ごちゃごちゃとはいっていますが、用途によってその中身を入れ替えて行動します。


で今回は近くの里山に野鳥を見に行くためのものですが、せっかくだから頂上付近で
お茶を飲もうかと選択した次第です。
その前に緊急用道具も入れてあります。

緊急用

スコップ・ツェルト・アルミ箔 万一泊りになった場合のビバーク用ですが
冬は役に立たないでしょうね。

釣り道具

渓流とかで釣りをして食料調達です。今回はそんな奥地に行くわけではないのですから必要ないです。
渓流釣りは慣れてないと難しいのですが、同時に素手で内臓を抜き取って焚火で焼いてよく食べていました。

今までザイルやカラビナも同時に持っていったのですが、今回は通り慣れた所ですのでその必要性はないです。
というかお茶セットでもう入りきれない。・・・・なぜか野鳥の観察とは違う方向に。


そして これが

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こうなって

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こうなる 

簡易机

簡易机です。
さすがに食べ物など作るのに地面に直置きは気が引けて 購入はしたのですが
ちょっとリュックにぎりぎりにはいる状態で他のものが入るといいのですが。



そして今回のメインのバーナー (20年前に購入してからまだ壊れないという優れモノ)

バーナーセット


これを開けて

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組み立てると こうなるので

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発射 違った 点火

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沸騰したところでティーパックを投入  さりげなく右側に砂糖瓶が
薬の準備も怠りなく。

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ここはせっかく紅茶があるのですから、新たに

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さりげなくパン焼き機 トースターですね。

P1020533a.jpg


もうここまで来ると

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バターまで塗りたくって。夜食がさらに 季節外れの食欲の春




また本題から外れてしまった。 山で迷子にならないといいけど。





それでまたひとまとめにしてリュックに入れて気付いたことがあります。

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肝心の双眼鏡を忘れている。(+_+)






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tag : 野鳥 リュック 里山 バーナー パン

国内一周計画

もし母親の世話をしなくてもよい時が来たら

そのあとどうするかということを考えていました。
これまでは両親がいるためにいろんな自由を束縛され続けていて思い切ったことができませんでした。その責任
から免れることになり それで一度きりの人生ですのでやりたいことをやろうと思い計画を立ててみました。
実現できるかどうかは別にして夢見ながら計画を立てるのは楽しいことです。
 それで それは歩いて日本国内を無銭旅行してみようという計画です。若い時によく一人で無銭旅行をしていた
ことがあったのでこれの拡大版といったところです。ただその時は完全な無銭旅行ではなくまた時間の制限があった
ので一週間以上はできませんでした。今回の計画はどの程度までできるかわかりませんが無期限です。昔の映画の
イージーライダーでのワンシーンで腕時計を地面において時間の制限から解き放たれるという光景に憧れていた
からです。そして日本という風土や文化というものを自分の目と足で感じ取りたかったこともです。
自分の体力との勝負になりそうでわくわくします。持っていくものはキャンプ道具一式・記録するものもほしい
のですが、まだどういうものにするかは思いついていません。



 さて問題は食料調達ということで基本は現地調達です。以前は山野草の本など買って勉強していましたが、
よく考えたら日本国内畑のないところはないではないですか。農家に行ってひとつ野菜を売ってくださいと言う
と事情を聞いてくるので旅行中と言うとおまけをつけてくれるのです。持ち切れないので困るのですがご厚意は
大切にと思って受け取って途中で野菜を生で食べたり火を加えたりしてそれだけでお腹がいっぱいになってしまい
ます。野菜腹だと途中でへばりますがご飯を飯盒で炊いてお握りにして食べるとこれが結構歩く体力がついてきま
す。ほんとはこれに梅干しが加わるともう野菜はいらないくらいになります。
焚火は最近できなくなってきています。それに対応するためにソロストーブという枯れ木を使って火力を作り出す
ものも売り出されています。 燃料不足でわざわざ買いに行く必要がないので助かります。

これがソロストーブ↓ 最近の衝動買い

ソロストーブ

半合のご飯炊いているところ
野外ではデコボコと風はつきものですので、風よけだけでも加えました。微妙な荷物の重さが背中に加わるのです。

ご飯炊いているところ


ついでに蛤を焼いたりなんかして。

はまぐり



次に問題は風呂はどうするかという問題です。若い時はさすがにこれだけは匂ってきて迷惑をかけてきましたが
今は体を拭くだけで汚れが落とせる便利なものが出てきています。介護をしているときに思いつきました。地図を
見て検討しながらたまには温泉にはいることも考えています。一回500円程度の料金かな。銭湯代としては高く
なりますがついでに洗濯も計画のうちです。若い時は真冬に水のシャワーを浴びても平気でしたがさすがに筋肉が
少なくなっていますので川で水浴びはできないだろうな。




宿泊地は以前はそうでもなかったと思うのですが、今は簡単にビバークのできる場所は少なくなっているようなの
です。それで公園や里山やら地図を見ながら一日歩く距離を見ながら暫定的に予定を決めていかなければなりませ
ん。今これが一番難しい問題ではないかと考えています。下手なところにテントを立てようものなら怒られそうな
のが気がかりと言ったところです。



検討中のもの 歩きながら発電(振り子みたいなもの)で電力を蓄えるものがほしい。
テントの中からアマチュア無線(QRP)で会話を楽しんでみたい。




さて目的地ですが、日本中歩いた後は ありそうでないように見えるのですが一応福島にしようかと
放射線の除染作業に加えてもらえるかわかりませんが、なるべく家族を持っている人たちや若い人たちを被曝させ
たくないためです。どうせ一人もんですからあとのことなんて考える必要がありません。危険な個所でよく働くこ
とで他の人たちの被ばくを少しでも減らすことができるのであれば一考するだけの価値はあるかと思っています。
もしそこでくたばる様であればそれが私の天命であって廃炉の中にでも入れてもらえばお墓の代わりになるという
ことになります。
でっかいモニュメントのお墓になりいいです。
ピラミッドでもいいのですがさすが今の世の中に奴隷はいませんからね。(^^)


















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theme : 小さなしあわせ
genre : 日記

tag : 無銭旅行 ソロストーブ ビバーク 福島原発

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Author:必殺遊び人
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(写真:画伯近影)
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