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思い出の菊池・阿蘇スカイライン

12月28日 菊池・阿蘇スカイライン片側交互通行で復旧 ただし当面は午後7時~午前7時は全面通行止めとなる




というクマニチの速報が届いたのです。なんかやっと塞がった壁の一部からわずかながら希望の光のようなものがこぼれてきたような気持ちになりました。なんせ私の慰めはアウトドアで 人生の大半が阿蘇・久住とかいう遊び場所ぐらいしかなかったのです。
猫も杓子も海外旅行という流行の中でなぜか私はご近所の山の中を歩き回っていたという変な人なのです。
「決して毛等が嫌い」とかそういうたぐいのものではありません。おかげで親戚・友人たちから「結婚まだか」と何度も問われていたのも絶えて久しくなりぬけりになってしまいました。要するにあぶれちゃったのです。




このルートは家族や一人で時間帯も昼夜関係なく走行していて阿蘇・久住と自宅へのいつも使っている道でした。
それゆえに楽しい思い出の道でもあるのです。
それでgoogle earthで地震後の状況を覗いてみました。






ref:google earthより

上からの写真 4月頃
google災害地図1

災害前の現場の写真
google災害地図2






別の上からの写真 4月頃
google災害地図3

災害前の別の現場の写真
google災害地図4


ref:熊本県の公式写真
災害後の現場写真
熊本県の災害災害状況写真1






ざっと見ただけでも重機を使えばここまで時間はかからないようにも見えるのですが、
現実には広範囲で災害があるためまた他の地でも同様の災害が多発しているために仕方がなかったのかと思いました。






またこの道を利用してドライブに行けそうで、楽しみです。










それでまた別件
以前「こうのとり」の打ち上げblogに掲載しましたが、同様の別の写真をJAXAに送っていましたら何と掲載してくれていました。
私の他にも多くの方が投稿していて面白かったです。遠方の方は岡山からも見えたようです。すごい
ほとんどの方はバルブ撮影による光跡写真でした。


こうのとり6号機/H-IIBロケット6号機 打ち上げ写真集

もしまた機会があったら皆さんも挑戦してみてはいかがでしょうか。





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theme : 街道の旅
genre : 旅行

tag : 菊池阿蘇スカイライン 災害 打ち上げ写真

バター切断の日

バターを切断するという儀式めいたことをやっています。
私の変なこだわり。今回は半年ぶりかな~。 






それではその儀式めいた流れを 
BGMは展覧会の絵



まずはバターケース 白の琺瑯容器と厚めの木のフタ 
バターケース(野田琺瑯 バターケース 450g用 BT-450)

バター容器






ふたを開けて~。(^。^)
雪印バターの無塩バターです。普通は有塩バターだったのですけど、
健康を考えるようになりました。


オープン







ふたを裏返しにしてその上にバターを載せる。

バター乗っけて







バターの包みを開けま~す。(^。^)

オープン







バターの上にバターカッターを均等に切れるように配置しま~す。
バターカッター(オークス Leye もっと切りたくなる バター カッター LS1516)

均等に配置






ここが一番のハイライト 慎重にゆっくりと真っすぐ真下に体重をかけて押し切ります。
やりきった時の快~感。(^^)v
室温に1・2時間置いて切れやすい硬さになったころを見計らっています。

切断






このバターの上からバターケースを逆さにして入れて置きます。(?_?)

逆さに置く






そして木のフタごと上にあるものすべてをひっくり返します。

全部ひっくり返す






木のフタを取るとそこには銀紙とバターが未練がましくまだくっついていますので、指で銀紙をゆっくりなぞりながら押し込んでいきます。

指でなぞる








銀紙を剥がしても まだバターカッターにバターがしがみ付いていますので、

まだしがみ付いている。






軽く全体を持ち上げて軽く落とすと分離します。
またくっついてしまいそうですが、ナイフで切れ目に入れると簡単に分離してくれます。

無事着地








この方法だと手を汚さずに一連の流れで完了することができます。
今回は少しずれてしまいましたけど、ひとかけら約11gだそうです。









それで、今回のまとめ。
冬と言えば寒い 寒いとくれば 温かいもの 温かいものと言えは 焼き芋でしょう。
ということで、バターを塗るとまた一段と美味しくいただけるということです。

いも














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theme : これは美味い!!
genre : グルメ

tag : バター 無塩バター バターケース バターカッター 儀式 琺瑯容器

こうのとり

タイトルを見てまた野鳥と思われたのでしたら してやったり。




ずいぶん前からロケットの打ち上げを見たいなあと思っていましたが、親の介護があって種子島までいけません。
それなら、イチかバチかで近くの山の上からフィールドスコープで覗いたら見えるかもという計画を立てていました。
だからといってそう簡単に条件がそろわないのです。お天気が悪かったり打ち上げが延期になったりなどなどタイミングを失っていました。
ただ一度面白い経験をしたのはいつものサテンで茶飲み友達相手に「コウノトリを見てくるね」と話したところみんな野鳥のことだと勘違い。いろいろ尾ひれがついて話の肴になっていたのです。確かに私は野鳥の会に入っていますのでそう思うのも無理はありません。



そして当日12月9日10時26分 打ち上げを見にいきました。
場所は福岡県の飛形山頂上の展望台からです。距離にして約311km。
場所と時期と時間帯からして誰もこんなところに来る人はいません。僕の話に乗った友人
と一緒に行ってきましたが、困ったことに この友人は幽霊が怖いとか言っているのです。
私は一度でいいから幽霊に会ってみたいと思っているのですがまだお出ましになったことがないのです。
幽霊から嫌われたらもうおしまいかな。

距離





携帯を持っていないのでオフラインですのでタイミングが分からずじまいでしたが、私が持っているwalkmanを利用してjaxaのサイトを探しそこからカウントダウンの表示だけ取り出したらオフでもカウントを打ってくれるのではと思ってやったところうまくいきました。

カウントダウン




それでカウント0になってから緊張が走りました。
このワクワクした感覚がたまりません。今か今かと期待とあきらめ半々でしたが肉眼で赤い点が急に表れたのです。
急いでフィールドスコープについている照準器を覗きながら拡大してみました。
ロケットの炎が見えるのです。もちろん本体は見えません。

打ちあげ炎





始め上に向かっていたのが次第に赤道方向へ傾き始めました。

ref: JAXA「こうのとり」6号機打ち上げ計画書より
「こうのとり」6号機打ち上げ計画書






炎が次第に長くなっていったのにはちょっと意外でした。連続でご覧ください。

013a_2016121009550378d.jpg


015a.jpg


021a_20161210095615690.jpg


022a_20161210095727cf2.jpg




SRB分離の時に興奮して三脚に触れてしまってぶれぶれになっていたのです。
一番成功してほしい所で撮影失敗。(T_T)    (打ち上げから1分30秒後)

ぶれてる


撮影の失敗に泣いています。

泣いています





でもそのあと
次第に遠のいていき機体が水平になりかけてきましたので、炎の長さも短くなり色も地上の霞の影響が無くなり青白くなってきていました。

大気圏外?


もうここまで来たら成功ですね。

成功だ







今回使った機材は
フィールドスコープ nikon 口径82mmと60mmの2台 倍率は25倍・24倍でやっています。
大きいほうのフィールドスコープをデジスコにして撮影しています。
暗闇の中での動くものをとらへるには照準器をつけないと追尾できません。今回は2台ともつけていますので
ばっちりとらえることができました。


カメラの設定をどうすればよいか分からずにいてイチかバチかのオートで撮影しました。
最後の2枚の写真には星が点となって映っていますのでおそらくロケットの炎の長さは残像としてではなく正確に映っているのではないかと思います。





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theme : 航空機
genre : 写真

tag : こうのとり ロケットの打ち上げ 飛形山

クロツラヘラサギ

ここしばらく母が風邪にかかってしまい、その介護でちょっと体調が変な感じ。



朝起きて布団から出る時ひんやりとした真冬の床がつらいですね
普通なら靴下を履きますが私の場合はその上に穴のあいた靴下を穴を上に二重に履いています。
それで歩き回ると床が拭き清められるというモップ代わりです。不精な私の性格が出ています。



ひさびさに東与賀海岸に行きシギ・チドリの撮影に挑んだのです。
今回は一人でじっくり多様な種類を撮影するつもりで行ったらなんとすぐそばにクロツラヘラサギが杭の上に寝ていたのです。
近くのカメラマンたちが一生懸命に撮影していたのですが、野鳥が好きな人ならむやみに近づいて撮影は遠慮するものですがカメラを趣味にする人たちは自然がどうなろうとお構いなく撮影のための行動をとってしまいます。

できればじっくり離れた位置からその行動なり自然のあるがまま観察を行いたいのですが、先に撮影がうまくいったのを自慢して大声をあげて見栄を張る馬鹿なおっさん連中にはヘキヘキします。
そのうちにクロツラヘラサギが寝てしまってじっと動かなくなり絵にならなくなると起こそうとする愚かな者すらいるのです。
団塊世代のおっさん連中には対外にしてほしい世の中です。


それで私はというと野鳥の会員らしく ある距離をとってしばらく撮影と観察を行いました。
クロツラヘラサギです。めったに近距離で見ることができなかったので今回は幸運でした。






そんな連中とは一線を画して少し離れた位置より撮影。
ご紹介します。クロツラヘラサギさんです~。 BGM付き  babymetalのメギツネ
左の方はダイサギさんです。

クロツラヘラサギ



口を開けたところ
平らになっている内部にびっくりしてしまいました。 これでどうやって餌をとってるの?

口を開けたところ



横から見たところ
薄っぺらい印象だけどこのほうがカッコよく見えるのです。
目は赤く見えますが、光線の関係でこのように見えているのかもしれません。
野鳥の観察で日光の当たり具合で色の判定は時として間違えたりとむずかしいのです。

横から



でも真正面から見て口を開くと笑っちゃいました。
今は昔あるお店で綺麗な女性が入ってこられました。「ズッキューン」生まれて初めての一目惚れです。
惚れると何をやっても素晴らしく感じるものです。でもひとつだけ、口が開いた途端に夢と消えたのです。(T_T)
ほんの束の間の幸せが通り過ぎたあの日を・・・・・ よく考えたら関係ない話でした。<(_ _)>。

さっきの写真と印象がちょっと違い、内部がひしゃくのようにくぼんで見えます。
クチバシは柔らかいのかな?

ブホ



寝ているところ
この写真では寝る時は右足をあげて 首を後ろに捻じ曲げて両肩羽の中へねじこんでいます。

寝てる




全てのクロツラヘラサギが右足をあげて寝ているのかと思ったら、そうではなかったのです。
左足あげている者もいます。

左足



そしてクチバシは肩羽の間に入れて寝ているようです。
いっけん長閑な状況のように見えますが近くにカメラマンがいるのです。
ある程度の距離までは逃げる自信があるのかもしれません。
その許容範囲はどのくらいか知りたいのですがこれはちょっとできない話ですね。


寝てます。




そして撮影している時に初めてわかったのですが、ヘラサギ(若鳥)も交じっていたのです。
サギ類は群れる傾向がありますので一緒にいるのでしょうね。幸運です。
くちばしが肌色ですので若鳥ということになります。成鳥になったらくちばしは黒色 先端部黄色です。

ヘラサギ






クロツラヘラサギとヘラサギの見分け方は
くちばしと目の相関的な違いによって見分けられます。
遠くからだとなかなか分かりにくいかと思います。
ともにくちばしは黒でヘラサギは先端部が黄色ですのでそれで見分けれると思いますが海岸で見ると逆光になって結構わかりにくいです。

左クロツラヘラサギ  右ヘラサギ(若鳥)

44-70ab.jpg



左クロツラヘラサギ  右ヘラサギ(若鳥)

比較だよ





そして餌を探っている様子です。
かれらは動物質の餌サカナ・カエル・カニなどを食べます。
海水にくちばしをつけて左右に揺らし触れた途端に食べるようなのですが、今回残念ながらその様子を
目撃できませんでした。引き潮でどんどん離れていきます。
くちばしを揺らす速さは思った以上に速いのには感動しました。

餌あさり




それでどのくらいまでの深さでえさ探しをするのか見ていました。
サギ類がなぜこんなに背が高く・くちばしが長いか御覧のように高い所から俯瞰したりまたより深くまで
餌を探る機会を多くできるなど推察できる内容でした。・・・・ほんとかどうかわかりませんけど。

292ab.jpg






当日は日は照っているものの風があるので少し寒い感じがしました。
カメラマンは早々に帰ってしまいますが、私はここからが本番になります。シギ・チドリの撮影と観察を・・・・時間切れ
母親を起こしに行かねばなりません。

さむいなあ~








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tag : クロツラヘラサギ ヘラサギ フィールドスコープ カメラマン 観察

焼き鳥

以前書いたソロストープを使って焼き鳥ができるかやってみました。




なにごとも大切に扱う性格です。斬新なものと飛びついて買う性格ではないのですね。
ひとつ購入したら徹底的に使い込むほうなのです。
ということで今日のテーマは現地で焼き物ができるかということで焼き鳥を試してみました。
youtubeに出ているような現地でまったりと料理と食事を満喫するようなファミリーキャンプ風な目的ではなく最小限のエネルギーで最大限の効果を出せるかというただの好奇心です。どちらかというと山ヤ風

アンチテーゼを提起するとかいうアホな話ではありません。

いつもレトルト食品を温めるだけというのもなんだし。
エネルギー源としてお餅または御握り、お野菜は現地まで行く間に山野草を拾い集める または畑に植えてあるお野菜をくすねるとか(これは犯罪です)。






ソースはこれを使って

焼き鳥のたれ




鳥ももを小分けしてタレに付け込んで冷凍庫にいれていざアウトドアに行くぞとなった時
持ち出せるスタイルにしてみました。ということで肉はカチンカチンに凍ったままです。
山登りや現地に行く間にゆっくり溶けて目的地でちょうどよく柔らかくなっているだろうと想定しているのです。

もちだすぞ




それでソロストープに入れる燃料なのですが、
ソロストープに入れるために大きさを決めていちいちノコで切り分けました。
直径7cm長さ50cmほどの枯れ枝と設定しています。これで鳥モモ一切れ分が十分に焼けるかどうかの実験です。

現地で入手できるであろう燃料は、自分の想定通りになるとは限りません。
雨が降ったら枯れ枝はスポンジのように水を吸い込んでしまい白い水蒸気が煙るだけになります。
ということでとりあえず燃料はこれを持参することも次回に検討してみます。

燃料



サイズ的にはばっちりとまではいきませんが、でもこの通り入ります。
現地でやろうとしたらいちいちメジャーを計るわけにはいきません、自分の体のサイズのどれかをあてはめたりして
適当なサイズに切断していきます。それでもノコで切りにくい個所に出くわすわけで思い通りではありません。
アウトドア用に持参するノコはできれば薄手で歯の箇所と取っ手が長いノコギリのほうが扱いやすいと思いました。
木を切断するにはそれなりに要領があります。経験が浅いと短い枝を持ってノコで切ろうとすると引っ掛かってやりずらいなどあります。要は慣れです。← 田舎もんですから。

ピッタリサイズ?_



では着火
最初は枯れ草を山盛り詰め込んでいます。

刈れ草だけ



それから 小さな小枝を投げ込んでいくと、
あれ消えちゃった。と思うでしょう。

小枝




息を軽く吹き込んでいくと、ちゃんと盛り返すのですよ。
小さなものから次第に大きな枯れ枝と燃え継いで行くのは定番の業ですね。

盛り返す



なんだか火遊びしているみたいで楽しいな。
ずいぶんまえに代々農家をやっていた人の話で、焚火の時の煙の色について話を聞いていました。
その色の時堆肥として非常に都合がいいんだとかなんとか。もっとよく聞いておけばよかった。

順調です




完璧に無煙で焚火をこなすなんて技はよくやれません。
でも今回はオキをなるべく多く作る作業なのです。
ああ、へたくそですね。こんなに炎をあげてしまっています。
ゆっくり蒸すようにジワジワ木酢を飛ばしたいのですが。

オキづくり




できればこんな感じかな。

じわじわと





せっかくだからこの時の熱を利用して凍った肉を溶かそうか鍋に水を入れてお湯を作ります。
と鍋の底にススが付いてしまいますが、

解凍




そうやっていくとまた炎をあげてしまいます。

よく燃えてます。





そこにまた大きい枝をくわえて消炎

抑制




そうやってオキの完成です。
枯れ枝の水分やら何んとかが飛んで体積がこんなに小さくなりました。

オキ





それで解凍し終わった?鶏肉を乗せたら ・・・・  あぜん。やっぱり。
はみ出している。

あぜん







でも大丈夫ですよ。遠赤外線の威力を充分に感じられるような威力でした。
ちゃんと焼けたのです。
なんか肉が減ってないかとお気づきの方。ご心配なくもうすでに食べたのです。うまかった。

あら不思議




4個も鶏肉はいりませんでした。私には2個で十分すぎます。
タレに漬け込んでいますので結構重く感じるのです。それで余ったものは綺麗に切り分けてタッパに入れました。
晩御飯のおかずです。

うまかった






結論として
木炭持っていけば手っ取り早い。ということではなく
ソロストープ利用で燃料を現地調達して焼き鳥は可能ということが分かりました。
ただし持っていくノコギリを選定する必要性があります。
鶏肉は一人分2切れで十分ですので実際に使用する金網は10cm×10cmのものでもよさそうです。
燃料は30~40cmぐらいで50cmも必要はないようです。肉が焼けた時点でもまだ熱の余力があります。
目標にしている燃料は20cmでしょうか。
なるべく効率を上げて省エネになるように日々研究しなければなりません。 ・・・・ 鶏肉2切れのために。 (^。^)







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tag : ソロストープ 焼き肉のタレ 鶏肉 オキ

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