ついに100(2)

ついに100の2回目です。前回の続き




66 Alaska Tununak(4KA)から67 Alaska Bethel(PABE)まで
今まで海岸沿いを飛行していたのに急に内陸部へ向かったのは給油をするために伺いました。

67 Alaska Bethel(PABE)



空港は

67 Alaska Bethel(PABE)

広い空港ですが、アスファルト路面はちょっとばかり継ぎはぎの多い様子。


上から見ると

67 Alaska Bethel(PABE)



たまにはセスナに乗り換えて
70 Alaska Scammon Bay(SCM)

70 Alaska Scammon Bay(SCM)

シュミレーションでは池があるのですが、写真では見当たりません。
おそらく凍っちゃってるのかも。
70 Alaska Scammon Bay(SCM)

70 Alaska Scammon Bay(SCM)


谷あいの中へ 71 Alaska Cape Romanzof(PACZ)

71 Alaska Cape Romanzof(PACZ)

インターネットからの数少ない参考資料
71 Alaska Cape Romanzof(PACZ)

71 Alaska Cape Romanzof(PACZ)





73 Alaska Sheldon Point(SXP)
ここも似たような風景ですが写真がありましたので、

73 Alaska Sheldon Point(SXP)

73 Alaska Sheldon Point(SXP)

73 Alaska Sheldon Point(SXP)

空港があるからと言って私たちが考えているほど必ずしも人口が多いということはなくて、
まばらに家屋があって、冬になると滑走路がどこかもよくわからないような所ばっかりでした。







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tag : アラスカ 世界一周 モール

comment

Secre

No title

前回の記事へのコメントで返信していただいたのですが、
きちんと「給油」をされているのですね。
燃料が無くなるまでは飛ばないでしょうけど、
無くなったら墜落する設定にしているのですか?

かなり寂しい場所っぽいですね~。
日本の狭さもありますが、日本では陸路で
しっかり移動できる状況(気候やインフラ)があり…

シミュレーションで飛んでいるだけでも、
いろいろ考えさせられるところもありますね。

Re: よしこチャさんへ

また返事が遅くなってすみません。

仰るとおりです。いろいろ設定を考える。もう想像力の世界です。
私は一人で旅行するときは行き当たりばったりでしたが、母を連れた時は
まるまるクリフブック一冊分にスケジュール表から先々の時刻表、
停車駅・宿泊先の階段の有無など予測される問題をインターネットから拾い上げていました。

究極のシミュレーションはやはり宇宙開発なんだと思います。いろいろのトラブルを設定して
スタッフがそれをもとに訓練の積み重ね。それでも宇宙では未知のトラブルに見舞われたり
新しい発見があったりと想定外があって、それを臨機応変・知恵比べのの面白さがあります。

想定内だと退屈でしょう。
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